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- 公園ガイド
あいかわ公園は、宮ケ瀬湖畔の新・観光拠点です。春には色とりどりのツツジが一面を彩る「花の斜面」や、ダムなどの眺望が素晴らしい「風の丘」もあり、四季折々、感動的な景色が待っています。
※マップ内の黄色いピンをクリックすると詳細をご覧になれます。
正月最初の山入り(薪取り)の前に、地域の人々が集まり、山での安全を祈ったといわれている木です。 しかし、老木のため倒れる心配があったことから、やむを得ず伐採しました。その木から作ったテーブルなどが、パークセンターで活躍しています。
公園上部の広場です。森の香りをたくさん含んだ風が吹き抜けます。眺めもよく、巨大な宮ヶ瀬ダムの全貌を望めるほか、空気が澄んでいる日には、横浜ランドマークタワーも見えます。
晩春には色とりどりのツツジが咲き競います。この地域には多くのツツジが自生し、愛川町の花になっています。
ふれあい広場のすぐとなりに子どもに大人気の、空気でふくらませた巨大遊具「ふあふあドーム」があります。
ふあふあドームの利用について
ふあふあドームの利用にあたっては、以下の制限があります。ルール、マナー等を守り、楽しく遊びましょう!
●年齢制限
大きい方(二つ山) 児童用 7~12歳(小学生)
小さい方(一つ山) 幼児用 3~6歳(保護者同伴)
※ 中学生(13歳)以上の利用はできません。幼児の付き添いの大人は、跳ねないとの条件付で使用可。
●人数制限
利用人数が多い場合(混雑時)には、10分総入替え制とする場合があります。
ピクニックに最適な広場です。周辺の山並みを眺めながら、ゆったりとくつろげます。
園内の施設や周辺の施設を紹介しています。また、イベント情報やパンフレットのコーナーがあります。
駐車場と疎林広場を結びます。橋の名前は、地元の半原小学校の児童が名付けました。
木々が生い茂る森の中の谷を渡る吊橋です。名は愛川町立菅原小学校の児童によって命名されました。自然を存分に体感できる新しい観光スポットです。
橋長:49.2m
橋幅:2.0m
主塔高:約8.5m
地元(愛川町)伝統工芸の染色、機織り、紙漉き、陶芸、木竹工などの体験施設です。伝統工芸にふれあえる創作体験を通じて地域への関心を高め、来訪者と地域の交流を図る場となっております。
郷土の貴重な文化遺産を保存し、次世代へ伝えるとともに、ふるさと愛川の自然や歴史を広く町内外へ紹介する情報発信拠点となっております。
滑り台やジャングルジム、ブランコなど、ご家族連れで楽しめる自然の中の複合アスレチック施設です。晴れた日には、広場でお弁当を食べながらピクニックをお楽しみいただけます。




